シンポジウムに向けて

松崎先生の研究室にお邪魔して、シンポジウムの打合せをしてきました。
まだ具体的には発表できませんが、シンポジウムの事だけでなく今後の展開などについても、意見交換させていただき、違った視点からのアプローチも加わって、益々面白くなってきました!

写真には写っていませんが、松崎先生が手掛けられたプロダクトが沢山飾られていて、その話でも盛り上がりました。


シンポジウムに向けて その1

先日、『第1回フェーズフリー住宅デザインコンペ2017』授賞式&シンポジウムについて、三井所先生とお打ち合わせをさせて頂きました。
近年のコンペ審査やシンポジウムの成功例、更には今回のフェーズフリー住宅デザインコンペでシンポジウムをより良いものにするには、など様々な審査員を務められている三井所先生ならではの貴重なご意見を沢山頂きました。
話に夢中になって写真を撮らせていただくのを忘れてしまいました、残念。

授賞式&シンポジウムは秋に開催予定です。
どうぞご期待ください!




フェーズフリー コンセプトサイト OPEN!

  いつももしもを、
  もっとに。
  PHASEFREE

フェーズフリー コンセプトサイトがオープンしました。

建築や住宅に限らず、幅広い価値を提供するフェーズフリー。

その概念を分かりやすく、そして楽しく読むことができます。

 ぜひご覧ください!

https://phasefree.org/


ハウジング・トリビューンに掲載されました

創樹社から発売のHousingTribune(ハウジング・トリビューン)で、

「新・住まい学 フェーズフリーと住まい」を取り上げていただきました。

私たちが考えるフェーズフリー住宅についてや

フェーズフリー住宅コンペへの想いなどをお話させていただきました。

前編・後編と2号に渡った掲載です。

創樹社のホームページからお買い求めいただくことが可能です。

ハウジング・トリビューンVol.530(2017年3号)

ハウジング・トリビューンVol.531(2017年4号)


コンペ応募登録期間を延長します!

この度は『第1回フェーズフリー住宅コンペ2017』応募登録をしていただきありがとうございます。
11日までに急ぎ登録してくださった方も多くあり、誠に嬉しく思っております。
各方面から沢山のご要望をいただき、それにお応えして登録期間の延長を決定しました!
引き続き登録を受け付けますので、よろしくお願いいたします。

3月11日より作品の応募受付も開始いたしました
4月14日消印有効までの受付です。
皆さまからのご応募お待ちしております。



コンペ応募作品送付先〒郵便番号について

<お詫びと訂正>

コンペ応募作品送付先の〒郵便番号につきまして、配布したチラシやポスターに記載の誤りがありました。この場を借りてお詫びと訂正を申し上げます。

正しくは「〒113-0034」となります。

お間違いのないよう、ご確認の上作品のご応募くださいますよう宜しくお願いいたします。

 

沢山の方に応募登録いただき、大変嬉しく思っております。

3/11より作品の受付も始まりますが、皆さまからの応募を心待ちにしております。
<作品応募先>
〒113-0034
東京都文京区湯島3-31-1 ストーク湯島4F

特定非営利活動法人フェーズフリー建築協会
『フェーズフリー住宅 デザインコンペ2017』係
TEL 03-6803-0160